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マールガリ・ジャパン 2026 スピンオフ

To Groove Is Divine
~踊れ!神のグルーヴで!~

ソロ公演としては初の海外公演に 日本を選んだスメーシュ・ナラヤナン

 本人たっての希望により 2024年以来の再来日が実現

 ムリダンガムを中心にカフォンなどの パーカッションを加えたハイブリッドな編成で

ジャンルを超越したクールな音空間と グルーブを生み出す

ゲストには同じくタブラ奏者でマルチパーカッショニストである立岩潤三が登場!

ムリダンガムとタブラによる南北インド打楽器共演も乞うご期待!

 

まちかど俱楽部 / マールガリ・ジャパン

​井生 明​

GarudaSumesh Narayanan

スメーシュ・ナラヤナンの新曲!

4/19ピータ・バラカンさんのラジオ番組「バラカンビート」でもかけてもらいました!ガルーダとはヒンドゥー教の神ヴィシュヌの乗り物(聖鳥)で、ワシのような姿をしているとされています。 インドネシアの国営航空会社の「ガルーダ・インドネシア航空」という名称もこのガルーダからつけられていますね!ガルーダが勇壮に大空を飛翔するかのような雰囲気の曲!ライブで聴けるのがとても楽しみです!

PSYMRIDANGA MAXIMA | TGID | RUDRANYM
04:50
SCATTER BRAIN | TGID | RUDRANYM
06:29
Dhari Jera Deevinchu (Varalama in Tamil) | Unplugged Studio Jam | Sarvam Thala Mayam | Rajiv Menon
04:06
スメーシュ・ナラヤナン ムリダンガム ソロ / Thani Avarthanam ~ Laya Vinyasam by  Sumesh Narayanan
05:50
2026年5月スメーシュ・ナラヤナン、ソロ公演プロモ動画!高田世界館公演(5/10)は4/5(日)午後8時よりチケット発売開始! Sumesh Narayanan Japan Tour 2026
01:23
【プロモ動画】スメーシュ・ナラヤナン、ソロ演奏 / [TGID Promo]  Sumesh Narayanan Solo Project
01:13
EXPO2025「アオと夜の虹のパレード」公式アーカイブ映像|Expo 2025 | Under the Midnight Rainbow Official Archive Film
23:09
Wo Ah Wo Ah
02:40
Dragon Nightmare
02:40
立岩潤三タブラ演奏(北インド古典音楽)
01:05
立岩潤三ソロ演奏
04:06
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Margazhi Japan 2026 スピンオフ 
ツアースケジュール

2026年

​​5月8日(金)【参加者募集中!】

ファンミーティング @ 東京都内の会場にて

​お申し込みは

​↓

ミニファンド for マールガリ・ジャパン 2026 スピンオフ 

5月9日(土)@「晴れたら空に豆まいて」(東京都渋谷区)

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5月10日(日)  高田世界館(新潟県上越市)

​​チケット発売中!→高田世界館HPにて

                                    

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(予約受付中!)

2026-05-09 スメーシュ晴れ豆Peatix QR_385092.png

予約サイトQRコード

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[スーパー解像度]高田世界館、告知画像.jpg

Margazhi Japan 2026 スピンオフ
出演アーティスト

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スメーシュ・ナラヤナン

Sumesh Narayanan

(ムリダンガム、カホン、その他パーカッション)

1992年ケーララ州で生まれる。パーカッショニストを多く輩出する家系という音楽的に恵まれた環境で育ち、幼少の頃にムリダンガムを始める。サンギータ・カラーニディ受賞者ティルヴァルール・バクタヴァッサラーム(1992年・2007年来日)に20年に亘り習い続け、現在も薫陶を受けている。2005年にデビュー公演を行って以降はカルナータカ音楽(南インド古典音楽)シーンを中心に多くの著名アーティストと共演。ミュージシャンでありながらもタミル語映画「響け!情熱のムリダンガム」では主人公ピーターのライバルであるナンドゥ役を好演。 2024年には「マールガリ・ジャパン2024」でシッキル・グルチャランらと共に来日、全五公演で1,000人を超える観客を動員。また、カンジーラ奏者B.S.プルショッタムとのパーカッション・アルバム 「Rhythms Under the Rising Sun  ~Adi & Misra Dialogues ~ Tokyo Sessions」 を東京都内のスタジオで録音。今回はソロとしては初の海外公演。自身で制作の多彩なトラックをバックにムリダンガムを中心とする多種のパーカッションを演奏して神のグルーブを創出、「スメーシュ・ナラヤナン」としての新たな魅力を日本のファンに披露してくれる。

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【5/9「晴れたら空に豆まいて」公演ゲスト】

立岩潤三(パーカッション)

中東、インド、イラン等シルクロードにまつわる打楽器で、実際にその国の古典音楽/トラッドを演奏、同楽器でロック、ポップス、ジャズ、古楽、各種ダンスや舞踊とのコラボレ-ション等、幅広いジャンルへのアプローチを行っている。また中近東/インド向けシンセサイザーのデモの作曲/データ制作や、RCM、舞踊、瞑想のための音楽、iOSアプリ等の作曲/編曲・楽曲提供も行う。近年オペラでの打楽器も担当。2023年にはブロードウェイでトニー賞受賞作のミュージカル「バンズヴィジット・迷子の警察音楽隊」の日本上映版の警察音楽隊役として舞台出演/演奏を行う。2025年現在、古楽オーケストラの濱田芳通&アントネッロや、常味裕司率いるアラブ音楽室内楽のFaruha IIにもメンバーとして参加。最近の自身のソロライブでは、RAVDrum(ハンドパン型スリットドラム)、ルーパーやエフェクトを使ったリアルタイム・アンビエントサウンドの上でのスペイシーなタブラのImprovisationを行うなど、エレクトロニクスを使ったアプローチも行なっている。

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あきらジーのカルナーティック宣言 2021

​コロナ禍の2021年。一年の延期を経て、もしかしたら今年は招聘できるかも?と祈るような気持ちで、南インドの古典音楽、そして南インドの魅力を簡潔にまとめたミニチラシを作りました。実物は既に捌けているのですが、以下に載せておきますので、「マールガリ・ジャパン 2026」の予習として、是非とも読んでみてください!印刷用のPDFも下のボタンからダウンロードできます!

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